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グルメリンク集
過去に配信された、特集を一挙に紹介!
とっておきのお店や、こだわりの食材・・・。
『TJ Hiroshima』ならではの、おいしい情報がいっぱいです。
※掲載情報は、更新時より変更されている可能性があります。ご了承ください。
大崎上島のブルーベリー
(06/09)
西日本で最初にブルーベリー栽培を試みた大崎上島。ゼロから始まった栽培方法から焦点をあてる。
蒲刈の藻塩
(06/08)
全国区の知名度を得た蒲刈の藻塩。その誕生までには計り知れない時間と地元住民の試行錯誤があった。
世羅のアスパラガス
(06/06)
県内で最も良質といわれる、世羅郡内で露地栽培されたアスパラガス。その本当の美味しさを実感したい。
大野のアサリ
(06/05)
瀬戸内海の穏やかな気候と地形が生み出す大野の特産品。食べれば分かる、その味の違いに迫っていく。
安佐町の幻霜ポーク
(06/04)
広島で生まれたブランド豚。新たな特産として、全国的にも話題を集める、幻霜ポークとは一体!?。
海道カキ尽くし
(06/03)
海のミルクとも呼ばれている「カキ」。地御前、宮島、江田島…広島の
カキ海道を巡ってみよう。
因島のはっさく
(06/02)
柑橘の宝庫である因島で誕生し、広まったはっさく。特産品でも特別な地位を誇る、因島のはっさくに迫る。
川内の広島菜
(06/01)
野沢菜、高菜と並び、日本三大菜漬の一つといわれる広島菜。その原菜の産地は意外に身近な場所にある。
豊平のそば
(05/12)
町おこしの一環として始まった、そば作り。西日本有数の産地となった今も、美味しいそばを追求し続ける。
帝釈峡のしゃも地鶏
(05/11)
西日本屈指の景勝地・帝釈峡の特産品、しゃも地鶏。食通の間で一級品と賞される、地鶏の産地を訪ねる。
広島極上フルーツ
(05/10)
三次のピオーネ、世羅の幸水…。広島産のフルーツでブランド化された良品には、納得の理由があった。
広島湾のアナゴ
(05/09)
昔から名物として名高いアナゴ。広島湾に生息する多くの魚介類のなか、なぜアナゴは名物になりえたのか?
三原のタコ
(05/08)
瀬戸内有数のマダコの産地、三原。しかし、「タコのまち」と呼ばれるようになったのは、つい最近のこと…。
三良坂チーズ
(05/07)
広島で数少ない自家製チーズ。自然いっぱいの三良坂で育った牛の乳で作るナチュラルチーズのお味は?
鞆の浦の鯛
(05/06)
古来から日本人に愛されてきた、タイ。瀬戸内に広まった伝統漁法など、鞆の浦の漁師の思いをつづる。
音戸ちりめん
(05/05)
温暖な気候と雄大な瀬戸内海に育まれた、音戸のちりめん。その小さな体にどんな秘密があるのだろう。
府中の味噌
(05/04)
江戸時代、諸国諸大名が口を揃えて賞賛し、全国に名を馳せた府中の味噌。その歴史と魅力を追った。
地御前のカキ
(05/03)
名実共に広島を代表する地御前カキは、地元でも入手困難なイメージ…。その真相と美味しさの秘密に迫る。
西条の日本酒
(05/02)
灘、伏見、そして西条。日本の三大銘酒ともいわれる所以はどこから…? 広島が誇る酒の魅力満載。
安芸津のジャガイモ
(05/01)
「普通のジャガイモと全然違う!」と、食べた人が絶賛する安芸津町産のジャガイモはいったい何が違うのか?
広島牛
(04/12)
比婆、神石、双三、高田の四育種圏が広島牛に一本化。日本一の称号を得た広島牛育成のプロが語る。
広島のぶどう
沼隈「ベリーA」と三次の「ピオーネ」。広島に住む人なら馴染み深い2種のぶどうを追った。
砂谷牛乳
現在、広島県内でも「おいしい牛乳」としてお馴染みの『砂谷牛乳』。その美味しさの謎に迫る。
竹原のタケノコ
竹のまち、竹原。この地の名産であるタケノコとともに、竹と竹原の歴史を紐解いていく。
海人の藻塩
現代の製法でつくられる、古代の塩「海人の藻塩」。どのようにして現代に蘇ったのかを追う。
広島の日本酒
安芸津から日本中へ広がった、“広島流”の日本酒。広島の酒をスターダムにのし上げた人物とは?
広島カキ
前編
後編
全国生産量の57%を占め、日本一を誇る広島のカキ。なぜ、広島のカキ養殖がここまで発展したのだろうか。
もみじまんじゅう
広島の名物土産といえば、何といっても“紅葉饅頭”。この名物は、いつ、誰の手により生まれただろう?
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